2009年11月アーカイブ

最近、アクセスカウンターって、あんまり見ませんね。
古典的な『ホームページ』は衰退し、無料スペースである本家米国の geocities も廃業したと聞きました。日本向けのジオシティーズは続いていて良かったです。

日本の geocities にリンクしてみます。当サイト内既存のものを中心に。
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当サイトのトップページ www.ariori.com に設置してあるアクセスカウンターの伸びを、グラフ化してみました。下のグラフだけだと、記事としてつまらないだろうから、上のリンク集(?)を作成したのでしたとさ。
count_graph.gif

Antivirus System Pro との遭遇

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今日は、今日しかできないシゴトがあり、帰宅が遅くなるのがわかっていた。
それなのに、夕刻、職場の共有パソコンの前に座る御仁が私を呼ぶ。「動きが変だよ、見てくれ」と。

見事、マルウェアをインストールなさっていた。
Antivirus System Pro とか言うヤツ。以下のサイトを見て解決しました。

Antivirus System Pro の駆除方法を教えて!! 他のウイルスはウイルスバスター20... - Yahoo!知恵袋

見事に30分以上浪費した。そのソフト(あるいは周辺のページのスクリプト?)は、IE の LAN(proxy)の設定を書き換えてしまうようだ。怪しいサイトを表示していたパソコンは、突如インターネットに出られなくなる。パニックに陥った「カモ」は、いろいろとボタンを押してしまうようだ。そして、マルウェアは侵入。


以前から、共用パソコンに「得体の知れないツール」が存在していることには気づいていた。職場のパソコンは、ほとんど全てが Windows XP である。専任教諭には一人一台ノートパソコンが与えられている。そして通常は、私を含め「制限ユーザー」にて使用してもらっている。
しかし、共用パソコンでは、見慣れないツールバーなどがインストールされていることがあった。非常に疑問に思っていた。そして「制限ユーザーでもインストールできるなんて、強力なソフトだなぁ...」って思い、放置していた。今から思えば、それが拙かったわけだが。

今日たまたま、その調子が悪くなりかけたパソコンにて、ユーザー管理の画面を見てみた。驚いた。
共用パソコン用のアカウントが「パワーユーザー」だったのだ。2年間くらいは放置してあったハズ。そりゃ、マルウェアだって何だってインストールできるだろう。
アカウントの設定を間違えていたのは、そのパソコン1台だけだろうと考えた。しかし、念のため他の5台も見てみた。教員用の共用パソコンは、ソフトのインストールができる状態になっていた。

まあ、その事実に気づいてよかったと言えよう。


以前は「制限ユーザーなんて、たりぃなぁ」って思っていたのだが、やはり一般ピーポーに使っていただくには、制限ユーザーが良いようだ。
しかし、上記御仁、どんなサイトに行ってたのよ ... orz

T先生と梶井基次郎

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過去のT先生語録は以下のとおり。

その1・2
その3
その4


暦の上では冬らしいですが、秋口(夏休み後半)にお会いしたT先生とのやり取りを記します。

T先生に最初にお会いしたのは、もう15年前のことです。私が今の勤め先で専任となった年ですね。私の勤め先は、ソフトボールの試合ができるグラウンドがありません。それこそ毎週末、さまざまな場所へと出向いていました。勤め先の先輩に連れられ、T先生の勤める学校のグラウンドに行きました。なお、その思い出のグラウンド、現在は無くなっています。

私の職場のソフト部顧問の先輩と、T先生とは同い年です。また、どちらもかなりな酔っ払いです。そして、同じ国語科担当という事もあり、かなり仲良しだったわけです。そこに私なども混ぜてもらっていました。


T先生は、私が幾度か「T先生語録」として、上に示したような駄文を披露していることを、知っていらっしゃったようです。この夏も「オガワちゃん、俺のことなんかプロフに書いてんなよ」とおっしゃってました。この腐れページ群を「プロフ」と表現するところが、女子高生っぽいと思いました。女子校に勤めるT先生にとって、一番身近なネット環境と言うと「プロフ」なんでしょう。


勤め先の高校の「現代文」の教科書は、梶井基次郎の『檸檬』が収められています。ちくまだったかな? 私が最初に梶井基次郎ってヒトの文章に触れたのも、高校の現代文の授業でした。『檸檬』は定番なようですね。

今年の夏休みに入ったころ、例年のごとくT先生に会うことを思い出し、短編集である『檸檬』を、改めて読み始めました。T先生は、国文学科出身だそうです。以前に、卒論だか修論だか、あるいはその両方で、梶井基次郎について書いたと聞きました。

短編集を読んでいて、この一節が目にとまりました。
『橡(とち)の花 -或る私信-』という作品の冒頭です。(あおぞリンク)

 この頃の陰鬱な天候に弱らされていて手紙を書く気にもなれませんでした。以前京都にいた頃は毎年のようにこの季節に肋膜を悪くしたのですが、此方へ来てからはそんなことはなくなりました。一つは酒類を飲まなくなったせいかも知れません。然しやはり精神が不健康になります。

まさに、「T先生語録その1」そのままです。

で、夏にお会いしたときに聞いてみました。夕刻、飲み屋への移動中、ソフトボール大会会場近くのバス停にて。

「先生って、『肉体の健康は精神の不健康だ』ってよく言いますけど、梶井基次郎から取ったのですか?」と。
「オリジナルだ」とおっしゃるので、カバンから『檸檬』を取り出し、上記部分をお見せしました。T先生も、ちょっと感心したというか、面白いなぁと思ったようでした。「シンクロしてんなぁ」っておっしゃってました。

という、特にオチも無い話です。

かなりざっと計算してみました。

以下のサイトを見る限り、ケータイに含まれる金(以下Au)は、「280~300g/携帯1t」だとか?

携帯電話から金をとりだしてみよう
携帯電話のレアメタルのリサイクル: レアメタル大辞典.com

で、ケータイを「100g/1台」とするならば、ケータイは1万台で1tになります。(両辺を1万倍)

Auを現在の相場に従い「3333円/g」とするならば、1tのケータイに含まれるだろう「300gのAu」は100万円です。
つまり、Auだけ考えれば、ケータイ1台の価値は、「地金」換算で「100万円/1万台 = 100円/台」です。
ま、妥当なところでしょうか。

で、コイツ(ケータイ)は「粗鋼」です。精錬する必要があります。上記相場は「Au地金」です。

その他のレアメタルは、よほどAuより精錬しづらいでしょう。
高校化学を一通り学んだ私は、そう思います。

で、
「たんすケータイあつめタイ\(^o^)/」始動!!~求ム、不要になったケータイ。平成21年度使用済み携帯電話の回収促進実証事業~
を見る限り、「当選金」だけで「2億3千万円」が「ばらまかれる」みたいです。

ケータイの価値は、相当多めに見積もって「100円/1台」です。ま、「無駄なリサイクル」は「日本のお家芸」ではありますが。
230万台のケータイが集まって、やっと元が取れるかどうかです。
繰り返しますが、ケータイの価格は「Au地金」扱いです。回収に要する費用・輸送費用・精錬費用は含まれていません。


「当選金」自体が、税金の無駄遣いじゃないでしょうか。
速攻で「事業仕分け」に入れるべきでは?

そして、関係する企業には、一体どれだけの税金が流れるのでしょうか?

三井物産株式会社、三井物産メタルズ株式会社、凸版印刷株式会社 の諸君、
そして、電通だか、博報堂だか何だかの、「日本の寄生虫」よ、

恥を知れ。


2009/11/26 追記
愛読している『デイリーポータルZ』に、記事が上がっていた。
@nifty:デイリーポータルZ:思い出の古ケータイは商品券に変わるか?

キワモノ(と私が思いながらも、彼の記事は基本的に読破します)の小野法師丸氏の作品だ。
「10台の廃ケータイで3000円ゲット」らしいです。

私も、真面目に廃ケータイを持って行くかなぁ。
せめて税金を取り戻すために。

しかし、予想以上に「ケータイ破壊機」は高価そうでした。
どれだけの中間搾取者(アマクダラー)が存在しているのだろうか? orz


2010/3/11 追記
集計が出ましたね。それについての日記を書きました。

「事業仕分け」の俎上に「載せる、載せない」の区別は誰が行っているのか、私はその点に疑問を憶えました。様々な報道を見る限り、事業仕分けは財務省に乗っかっているだけだという説があるようです。エリート中のエリートを、とりあえず信じるしかないですね。
こちらの記事は面白かったです。
前進がいいけど、漸進でもかまわない - Joe's Labo


京速(10PFLOPS:10ペタフロップス)コンピュータって、NEC と日立が降りて、富士通だけが残っているヤツですよね。いろんなヒトが言っているけど、馬鹿でかいヤツを無理矢理作るよりも、BOINC の方が、能力高そうだなぁ...
って思いましたが、思いこみだけで書くのは良くないので、検索してみました。
本日時点の Wikipedia 曰く

PC/Server
Core 2 Quad: 51.20 GFLOPS(QX9775)
分散コンピューティング
BOINC: 約 1,745.444 TFLOPS 2009年6月8日 平均値

だそうですから、1.7 PFLOPS 叩き出してるわけですよね、現時点で。
京速は 10PFLOPS ですから、実現すれば BOINC を超えるのですね。

とりあえず、京速が劇速なのは分かりました。あれれ?


話題を変えます。
本当に計算させるネタがあるのかどうか、それが疑わしいと思うのです、昔からね。
tree.png
公式サイトにあった上の画像を見て、私が特に胡散臭いと思ったのは「防災:地震動予測・津波被害の予測」と「地球環境:気候変動予測・エルニーニョ現象の影響予測」の2分野です。

「京速」公式サイトがぶち上げる「気候変動予測」のシミュレート。様々な測定されたデータは正しいものだとしても、シミュレーションを行う際には、どういった要因をどういう係数にして「シミュレーター」に「突っ込む」か、あるいは「突っ込まないか」という、仕分けが行われるワケです。研究者の思惑が入り込む余地が多分にあります。

また、細かい計算をさせるには、細かいデータが必要なはずです。しかし、気候変動も、エルニーニョ現象の影響予測も、「パソコン2万台(Core 2 Quad 換算)」を必要とするような、細かぁいデータは無いような気がするのですね。

「防災」も、計算の根拠となるデータが無いだろうと思います。海底の地形やら、地下構造など、情報を集めるコト自体が高コストだと思いますので。

SETI なんかは、膨大な実データ(電磁波の受信記録)があったからこそ、計算する価値があるのだろうと思います。でも、一通りの「当初予定していた計算」は終わったようで、いろいろと違うアルゴリズムでのデータ検証をしているようです。結局、全世界のパソコンの計算能力を、持て余しつつあるのでしょう。多分ね。


工学分野は門外漢では有りますが、駄目押し。上の絵にある「自動車の安全設計等」。そんなコト「シミュレーションのコスト」と「実際の自動車製造の不確実性」を考えると、スパコンを使うまでも無い気がするのですね。鋼材の品質は製鉄所に依存しますし、溶接技術はクルマ工場に依存します。

何よりも実際の事故は予測不可能です。このビデオは凄い。youtube からは無くなりましたね。


京速コンピュータ、「作りたいヒト」は作りたいのだろうと思います。その気持ちは分かる気もします。でも、走らせる「べき」データって、有るのかしら。繰り返しになりますが、前から疑問でしたわ。

劇速コンピュータは、日本のお家芸「ハコモノ」でしか無い気がしますね。
「コンクリートから人へ」というフレーズもありますし、富士通さんもあきらめましょう、ね。


関連する過去の日記
BOINC!
気象庁は勇み足 エコノミストは暴走
ダメダメ土建国家
「教育員制度」解説


2009/11/27 追記
スパコンと気象予測について調べてみました。
気象予測で用いられるらしい「アンサンブル予報」って、似非科学じゃねぇの?

改めて文科省を貶す

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文科省という組織は、散々「パブコメ」を募集してきた。そして、集めた意見を基本的に無視した。

そんな彼らは「行政刷新会議事業仕分け対象事業についてご意見をお寄せください:文部科学省」とか言ってる。相当な鉄面皮、あるいは相当な馬鹿なのだろう。両方の性質を兼ね備えている可能性も、多分にある。

「『意見をお寄せください』ってサイトを作れ」っていう、下らない命令が民主党の奴らから降ってきたとしても、それをホイホイ受け入れている時点で、官僚として終わっている。過去の悪行(パブコメの無視)を忘れたわけでは無かろう。職業人として、気が咎めないのだろうか?
ほかの省庁には興味が無いのであまり調べていないが、似たようなニュースは聞こえてこない。

「各種省庁の職員を比較すると、他の部署に採用されなかったカスが、文部科学省へ行く」というハナシを聞いたことがある。
様々な方が指摘しているが、「事業仕分けでは、文科省側の説明者が拙かった」とか何とか。私はそのニュースも動画も、見る暇がないので確認していない。


話は変わるが、数ヶ月前に体験したことを記そう。

シゴトの上で「調査書」の書式について知りたいことが出てきた。「調査書」とは、大学や企業に出す公式な書類であり、その書式は文科省が割と細かく規定している。
東京の私学協会経由で来た、コピーのしすぎで劣化した資料にあった電話番号を参照し、「担当」って書いてある文科省の部署に繋いでもらった。
最初だけは、女性らしきヒトの喋る声( 1m 以内に感じた)が聞こえた。しかし、その後ずっと無音なのである。こっちが「もしもし」と言っても向こうは何も反応してこない。
多分、受話器をそのまま放置していたのだろう。仕方ないので、一度、電話を切った。何かの手違い、内線の操作間違いの可能性もある。
再び電話。またも無音。
「もしもしぃ!」とデカい声を出しても、向こうは反応せず。

ま、電話に出るような下っ端の方は、縁故か何かで採用された、非常勤などである可能性も高いかもしれない。しかし、そんな腐れ人材を置かざるを得ないとしても、繋がれた電話を二度も放置するなんて、どういう「教育」をしているのだろうか? そのお役所は「文部科学省」であり、このクニの教育を統括する役所ですよ。笑止。

なお、時間をおいて同じ部署に電話を繋いでもらったところ、今度は男性が電話口に現れた。とても丁寧な方でしたし、疑問も解決しました。


区役所や都庁はまだしも、中央省庁に直接電話する機会はほとんど無い。
そして、その腐れ女(?)によって、私は文科省という組織を、本当に信じなくなった。

先日来、スパコンの存在意義について調べています。

で、以下のサイトにたどり着き、脱力しました。少なくとも、気象予測にスパコンは不要でしょう。ましてや、「京速の彼」などは。


気象庁 | 用語解説(アンサンブル予報) (強調は Masaki による)

気象庁では、季節予報の予測手法を従来の過去のデータを基にした統計的な予測法から、数値予報に基づくアンサンブル予報に切り替えました(1か月予報は平成8年3月、3か月予報は平成15年3月、暖・寒候期予報は平成15年9月)。

将来の大気の状態を予測するためには、初期の状態を正確に把握しておくことが必要ですが、観測や解析の段階で生ずる誤差は避けることができない問題です。この初期の段階で含まれているわずかの誤差が、時間の経過とともに次第に大きくなり、ある時間が経過した時点では予測不可能になる場合があります。しかしこのことは、ある時間以上先のことは全く予測できないということではありません。

一つの例の数値予報では高気圧や低気圧の位置、あるいは天気の時間的推移を予測できなくても、初期値にわずかなバラツキを与えて複数例の数値予報を実施することにより、その平均(アンサンブル平均)をとれば、個々の例中の誤差同士が打ち消しあって平均的な大気の状態を予測できる場合があります。このような情報を提供するための手法がアンサンブル予報です。これにより、平均的な大気の状態の予報精度を上げることができます。

「初期値にわずかなバラツキ」を加えた時点で、「コンピュータによる気象予測」は、「机上の空論」以下に成り下がるのでは無かろうか。シミュレーションってのは、如何に正確なデータを入力するかが重要だと思うので。
「予測できる場合があり」ってのは、簡単に言うと「ほとんど予測はできない」ってコトなのだろう。
「コンピュータによる季節予報」は、昔ながらの「(予報)職人の勘」と五十歩百歩なんじゃ無かろうか。むしろ、電気と金を使うだけ、質(タチ)が悪いかも知れない。

バタフライ効果(ウィキリン)は存在すると思うので、既に測定誤差を含むデータに対して「初期のわずかなバラツキ」を導入しちゃうなんて、正気の沙汰とは思えません。

気候変動をシミュレートしたいって方々は、「より強力なコンピュータで、より細かくしたメッシュでの計算を行い、より精密に気候変動を予測するノダ!」みたいなコト言う(ような気がする)けど、普段の気象予報から、相当いい加減らしいコトを知りました。まぁ前から薄々感じていたことだけど。

リンク先ページの例(下の画像)は、よほど計算がうまくいった場合なのだろうと思います。私が気象庁の住人だったら、「予想できたよ、スゴイっしょ」っていう例を置くに決まっていますから。

50本の細い実線は個々の予測結果です。黒の太い実線は50本の細い線を平均したもので、これがアンサンブル平均の予測結果です。

とありますが、10日め以降って、計算する意味が無いように見えます。
850ens.gif


関連する過去の日記
BOINC!
気象庁は勇み足 エコノミストは暴走

私は昨晩署名しました。

漢方を健康保険で使えるように署名のお願い より

 去る11月11日(水)の行政刷新会議の事業仕分け作業で、医療用漢方製剤(漢方エキス製剤・煎じ薬)を健康保険から除外する、という案が出されました。
 現在、医師の7割以上が漢方薬を使用して、国民の健康に寄与してきました。また、全国の医学部・医科大学でも医学教育の中に漢方教育が取り入れられ、日本東洋医学会で専門医教育も行われ、専門家育成も進んでいます。
 わが国が迎えている少子高齢社会の中で、われわれ国民の健康を守るためになくてはならない漢方薬・煎じ薬が健康保険で使えなくなることに、断固反対をします。


 第1回締切を2009年11月30日(月)、第2回締切を12月7日(月)とし、2回に分け署名を関係各所に提出予定です。

だ、そうです。

私自身は複数回(ツムラの)漢方を処方されたことがあります。私の配偶者はそれ以上に病院処方の漢方薬のお世話になっています。


2009/12/02 補足
「漢方薬の保険適用除外はデマ」という説も出てきました。
しかし、私は以下に紹介するサイトの見解が真っ当だと思ってます。
「漢方薬の保険適用除外はデマ」は悪質なデマ!医療現場から漢方薬が消える日[絵文録ことのは]2009/11/30

日本は平和だ

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【2ch】ニュー速クオリティ:鳩山「サラリーマンの給料は平均1000万円ぐらいですか?」
を見て、数年前の菅直人の発言を覚えているのが、私だけでは無い事を知った。

私は、あれ以来、菅直人ってヤツを信じないことにしたのである。

法律は詳しくないのでよく分からないが、こちらのサイトは気合いが入っていた。
税理士 もりり のひとりごと: 鳩山首相が贈与税脱税?

ここにあるのは2009年11月に書かれた日記です。

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次のアーカイブは2009年12月です。

最近の日記はこちらで見られます。過去に書かれたものはアーカイブで見られます。