私が、昔も今も嫌っているのは「町中にゴミを放置する輩」である。特に「飲み食い終わった空容器」をベンチやコンビニ前に置きっぱなしにする奴ら。他人のチャリンコのカゴにゴミを放置するって行動も意味不明。そういう輩、まとめて死んでもらって良い。最も醜悪なのが飲みかけ・食べかけを置いてくヤツだ。さっさと死ね。
何故、せめて「ゴミ箱」に捨てられないのか。ゴミ箱が見当たらないなら、家まで持ち帰れ。そういう世の中になったのだから。


で、話題の蓮舫「Rシール」ね。貼った輩はクソだな。何故、公共物あるいは私有財産を汚して良いと思っているのだ?

私は職場の最寄りが阿佐ヶ谷駅なのだが、駅の近く、電柱に「リベラル風な文言が書かれたシール」が貼ってあった。貼られたのは、数ヶ月前だった気がする。なお、それは「Rシール」ではない。「そこにあった文字列」を記すと、そのシールを貼った輩を利することになる気がするので、記さない。
杉並って、住人の知的レベルが高いような気がするが、私が見る限り、リベラル好き・左翼が多い街でもある。ぶっちゃけ、ちょっと気持ち悪い街である。ま、自然・交通環境的には住みやすいと思うけど。

で、その「リベラル風な文言が書かれたシール」、数日前に剥がされかけていた。というか、剥がそうと努力なさった方がいらっしゃったようだ。私もシールの存在は非常にウザいと考えていた。でも、そいつに触れるだけで、私の中道右派な指先が穢れると考えていた。また、そのシールは「言論活動(を完全に履き違えたもの)」とも言えるので、一応生かしておいてやったのだ。阿佐谷南3丁目で白黒のシールを剥がそうとなさった方、どうもありがとう。
しかしながら明らかに、ここ数日で(新作)シールの数が改めて増えている。似非民主主義者のクソリベラルども、行動を改めろ。街を汚すな。


かのシールに似た「ウザい存在」としては、スプレーによる公共物・私有財産への落書きがある。マジでウゼぇ。

のであるが、私が疑問に思うことに「バンクシーとかいう輩の存在」がある。
根本的には、「クソ汚ぇスプレーの黒や銀色の文字列」も、「バンクシーのステンシル様作品(?)」も、同じ「異物」だ。有名になりさえすれば、公共物等の汚損は許されるのか? それであれば、クソ汚ぇスプレーも許されるべき存在になるはずだ。未来のバンクシー様かもしれないし。

ってコトで、バンクシーを崇めるのは、正しいコトでは無いはずだ。彼(なのか?)の作品を取り上げているマスコミ自体に、改めて自重を促す次第である。

瞬間の速さ

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本日の中3理科物理分野の答案返却にて、とある「正答」は「瞬間の速さ」であった。それに対して「平均の速さ」という概念もある。
高校物理になれば、「瞬間の速さ」などという「まどろっこしい表現」は使わず、単純に(ベクトルとして)「速度」と表現されるようになる。

とある生徒が言ってきた。
「ここの答えは『秒速』ではダメなのですか?」と。

彼の感覚からすれば、秒という時間は、「それ以上分割できないもの」つまり、概ね「瞬間」なのだろう。ある意味、私の目から鱗が落ちた。
ま、字義にある「(目の)瞬き」に1秒使うヒトも居ないとは思うけど。

高校の物理とか、数学の微分とかに触れてしまえば、「最小の時間単位が秒である」なんて『世界観』は、消え去っていくのだろう。

しかしながら実際の生活では、秒以下の時間を意識すること、確かに私も無い。
とは言え、「スピードメーターで表されるような、その時々の速さ」即ち「瞬間の速さ」は、秒速でも分速でも時速でも、あるいは日速や月速、年速でも表せるはずだ。

という細かい話は、当然生徒にできるわけもなく、「秒速ではダメだね」と応答し、答案返却を終えたのでしたとさ。

山本一郎氏ですね。彼もだいぶ老いつつあるのか、どこかからの出馬を狙っていたりするのか。
小池氏についての記事(前編ありだが後編への)リンクを置きます。
https://bunshun.jp/articles/-/71920

自民党の無反省さはウザい。そして、直接的には百合子氏には関係ない。立憲民主党に「何か」を委ねる気にはなれない。日本共産党は気持ち悪い。党員を除名するとかね。況んや蓮舫をや。
小池百合子の雑さは、全然好きではない。学歴詐称疑惑は晴れていないと思う。が、他に投票先がなかった。
都民ファーストの会って、何だっけ?

概ね、ひと月前の話です。

ある時「『ご利用明細』に、覚えの無い5万円超のAmazon.co.jpでの利用」を発見しました。
私の記憶が正しければ、Amazonカード(厳密には三井住友カード)を使った際には必ず届く、「アプリのプッシュ通知」が来ていません。
で、よくよく観察すると5万円超の「ご利用明細」の数日前、3千円弱の利用(同じくAmazon.co.jp)もありました。

で、苦労してスマホから「三井住友カード」へ「覚えの無い請求」である旨の申請。
自分の所有するAmazonのアカウントには、5万および3千円の履歴は無いので、カード会社に申請するしか無いらしい。そりゃそうか。少なくとも、Amazonのアカウントを乗っ取られているわけでは無い様子。

で、そうこうするうち(1,2日間のはず)に「ご利用明細」には更に8万超の請求予告。そちらも改めてカード会社へ申請。


結局、カードが停止されると共に、新しいカードの発行が行われました。
ちょっと気持ち悪かったのは、Amazon上に於いて、私のアカウントで「カード番号の再登録」が不要だったこと。「不正請求元」についても、カード番号の再登録が自動で行われそうな気がして、気持ち悪かった。ええ、マジで。

それはさておき、Amazonカードを使っていた「Amazon以外のサービス」について、カード番号の再登録を行いました。というか、行わなければならないッスな。
ま、それ以降不正請求は起きていません。当たり前か。

不正請求なんて、初めて遭遇しましたね。

『東洋経済オンライン』に誤字

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のこの場所、
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文字が抜けてる。
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ダサい。

念のため記します。
このネタは少し寝かせてあったので、誤字を発見した日時の記事として公開してます。
今は7月1日です。

最近の日記はこちらで見られます。過去に書かれたものはアーカイブで見られます。