備忘録として記します。部品を更新したコトは以前記していたけど、その詳細を記していなかった。

SHARPのAQUOS(32インチ)をモニターとして使っていますが、そいつが一番の古株となりました。使用時間が短いためか、特に不具合は起きていません。同時に購入した、リビングにあるSONYのBRAVIA(46インチ)は、輝度ムラが顕著になってきています。そろそろ買い換えかと思いつつ、使い続ける。
家電量販店に足を運んだ場合、46インチよりも大きいテレビを眺める機会が増えました。ブランド品と海外製、あまりにも値段に差があることは分かりましたが、それ以上の研究はしていません。

新しくテレビを買う場合、「HDMI端子が5つ以上必要」という縛りだけはあります。古いApple TV、少し古いChromecast、古い(リージョンフリーの)PioneerのDVDプレーヤー、SONYのBlu-rayプレーヤー、Nintendo Switch、以上がテレビ周辺には存在しているので。
♪本当のお勧め教えてよ、壊れかけのTV

2012年後半購入
モニター: SHARP / LC-32H7

2017年10月購入
ケース: Cooler Master / Elite361

2020年9月購入
HDD(データ保存ドライブ): Western Digital / WD60EZAZ-RT (6TB SMR 256MB 5400RPMClass)

2021年導入
キーボード: 富士通 / KB410

2022年7月購入
電源: Antec / NeoECO GOLD 750

2022年12月購入
CPU: Intel / Core i5 12400
CPUクーラー: リテール品
マザーボード: ASRock / B660M Phantom Gaming 4
SSD(起動ドライブ):Western Digital / WD Black SN770(M.2 2280 1TB)
メモリ: Crucial / CT2K16G4DFRA32A(DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)
ケースファン(12cm): SCYTHE / KAZE FLEX 120 PWM

2024年1月購入
光学ドライブ: Pioneer / BDR-212BK(バルク品)

衛兵

カテゴリ:

集合住宅の、割と上の階に住んでいる。
今のところ、住居内でゴキブリに出会ったことはない。が、本日ベランダで2度目の遭遇をした。
周辺のどこかのヒトのお住まいに、ゴッキー様ご一行もお住まいなのだろう。

前回も、今回も、ベランダで昇天していただいた。
家族が「ゴキブリを見た」言ったことはない。
粛々と衛兵を務めるとしよう。

追伸:結局、DSLiteは充電しただけで、『MOTHER』やれてません。とは言え、連休中に自分に課したノルマ(家事とかシゴトとか)はクリアしました。

DA da ダ 駄文

カテゴリ:

一部の家族(人間)が旅行に出かけ、その他の家族(動植物)と留守番をしている。その初日である。
明日は大学時代の徒歩旅行サークル同窓会が開かれるのだが、家族(恒温動物)を放っておくわけにはいかないため、宴会は泣く泣く不参加としている。

一人で生活するのは(好きなだけ酒が飲めて)楽なのだが、大体2日目には飽きる。で、「やりかけのゲーム」を改めて進めようかと考えていたりする。それは『MOTHER 1+2』である。ゲームボーイアドバンス(GBA)のソフトをニンテンドーDS上にて走らせる。このソフトについては、過去に日記を書いたことがあった。このソフトをいつ買ったのかは忘れた。間違いなく10年以上経過しているはずではある。

「最初から始める」こと、2度目。
どうしても「行ける範囲」が広がらなくなってしまう。今回(数年前にセーブされているデータ)も1回目と同じあたりで滞っている。

多分、攻略サイトを見てしまえば、その「足止め」は越えられるのだろう。しかし「ゲーマーの意地」と「旧友マコ氏への(一方的な)義理立て」で、攻略サイトは見ていない。

このソフトを起動する度、「過去のセーブしたデータ」が消えないなぁ... と不思議に思っていた。
私が買った(廉価版)バージョン、フラッシュメモリが採用されているらしいこと、先ほどググって知った。ありがたい。これも運命?なのだろう。
なお「運命」を「さだめ」と読んだ場合、私の頭の中にはチェッカーズの歌が流れる。

キラリ

カテゴリ:

光る爪ペディキュアいいえ水虫薬

私が車を運転しているとき、他の車の挙動でイラッとさせられるときがある。その運転者はだいたいジジイか女だ。
馬鹿な男もはるかに多く存在するが、あれは『勝手に馬鹿をやっている』だけなので、私としてはイラッとしない。「若気の至りだね」って思うだけ。
彼らの今後は知らない。グッドラック。

もちろん、車の運転が上手い女性も多い。とは言え、私が「邪魔だよ」とか「周り見ろよ」って思ってドライバーのご尊顔を確認すると、それはだいたいジジイか女だ。


自転車において、「あんた、人を轢こうと思っているの?」って運転をしているのは、だいたい女だ。交差点などを、(私としては)とんでもないスピードで抜けていく。
だいたい、高校生から20代半ばくらいかな。多分、それ以上の年齢になると、脚力がきちんと衰えるのだろう。
ただ、近年は電動自転車があるので、老婆にも気をつける必要があるのは確かだ。
イキり気味の男子が街道などで爆走しているのは許せる。他人にはぶつかるなよ。


一昨日、私が2秒先の世界を生きていた(=青信号で、もっとアクセルを踏んでいた)ならば、若い女が駆る自転車にぶつかられていた(または自転車と女を轢いていた)と思われる事象に遭遇した。現実の世界では、私の運転する車の前方に、突如として疾走する(若め)馬鹿女が出現した。1秒先の世界に生きていたら、確実にクラクションを鳴らしただろう。
何故、あんなに「ノールック」で、細い道から出てこられるのだろう。事故死する前に、彼女の脚力が衰えること、ごく微かにお祈りしておこう。夜の10時近く、自転車でそんなに急ぐ用事って、あるのかねぇ...

最近警察が注意喚起している「漕がないのに進む、違法っぽい乗り物」に乗っているのは、20代以上の男が多いかな。ま、金がないと、あの乗り物は買えないのだろう。あの「無駄に太いタイヤ」を見ると、私は「エネルギーの無駄だなぁ」って思う。転がり抵抗が大きいに決まっている。
まぁ、ああいう「族車(死語?)っぽいマッチョさ」は、男心の何かを惹きつけるのだろう。何なんだろうね。


で、「東京都大田区で自転車にて一通の『右側』を逆走し『信号無視』で右折しそのまま一通の『右側』を逆走し始めたところ『信号を守っている車にぶつかりそう』になり勝手に怒り始める」という暴挙を行った「『子供を乗せている』母親らしき人物」の肖像をネット上で見た。

動画自体は、ガンガン晒すべきだと思いますね。当事者?の方は、ネット上に上げた動画を消したみたいだ。別に消さなくても良いと思うけど。
そして「嘘の字幕を入れ、ページビューを稼ぐ輩」、普通に検挙されたまえ。震えて眠れない夜を過ごせ、勝手にな。

最近の日記はこちらで見られます。過去に書かれたものはアーカイブで見られます。