2018年3月アーカイブ

Softbank抜けた

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19年7ヶ月使ってきた J-PHONE → vodafone → Softbank を抜けました。
IIJmio の派生ブランドの BICSIM に変わりました。実際はdocomo回線。

Softbankを抜けようと思ったのはだいぶ昔である。何かのキャンペーン(「たんすケータイあつめタイ\(^o^)/」前後?)での対応がクソ過ぎた。 店舗の対応にムカつき、苦情メールのやりとりで愛想を尽かした。
そもそも、店舗やメール窓口は、上層部が決めたマニュアルに従うしかないのだろう。しかし、その「メールでの対応」が「やっつけ仕事」に過ぎた。私の質問をはぐらかし続けたのである。

「せいぜい潰れないよう祈る」と捨て台詞(捨てメール)を送ったことは覚えている。もう数年前のことなのだろう。見返したときに頭にきたので、そのメールのやりとりもいつしか捨ててしまった。

今の私は安らかに生きている。

面倒くさいヒトたち

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もう数年前になるが、職場に苦情が来たそうだ。
「お宅の生徒が(徒歩のくせに)『自転車用の横断歩道』に入り込んでくる。どうにかしろ」と。

私は「アホか」と思った。そんなコトを気にするヒトが居るとは。
何しろ、それ以降、職場近くの「苦情の出た横断歩道」近くでは、毎朝だれか(自分を含む)が「立ち番」をしているのである。ご苦労なことだ。お疲れ、自分ら。

幸いにして、以下のように「自転車横断帯」は、基本的に絶滅の一途を辿っている。
20180303.jpg

その理由はこの画像検索結果をご覧いただけば分かるはずだ。律儀な自転車乗りの危険を減らすためとのこと。

かの電話の主、今は「自転車と歩行者の混合」により、釈然としない日々を送っているのか、それとも文句を言わなくて済むから清々としているのか? どちらなのだろう。それが気になる昨今である。そして立ち番は続く。

私は赤信号でも渡る人間である(例1例2)。
私のような人もいれば、電話の主のようなお方もいらっしゃる。日本社会の多様性のためには、どちらも必要であるということにしておこう。


最近読んだ『限りなく完璧に近い人々 なぜ北欧の暮らしは世界一幸せなのか?』はそれなりに面白い本だった。確かに、星4つくらいが妥当かな。(アマリンク)

スカンジナビア半島周辺では、赤信号を守らずに歩き出すと、周囲の人間からの「舌打ち」が発生するそうだ。その話題は何度もその本に出てきていた。イギリス人の筆者は、その点がご不満な様子だ。そして、私も北欧向きではないのだろう。

教育の効果

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以前、地学基礎の授業で「日本の活火山の数」を紹介した際の話だ。

「一応、活火山は110ちょいとか言われてますけど、これは北方領土も含まれるんですよね。ま、教科書ですから、そうする必要はあるのでしょう。第二次世界大戦の終わり、ロシア、というかソビエト社会主義共和国連邦が、うやむやのうちに奪い取ったということらしいです。その辺の話も、調べると複雑らしいです。日本の軍人がいたからこそ「あの程度」で済んだ、という話を読んだことがあります。しかし実際、今となってはロシアの人も住んでるし、なかなか返還も難しいのでしょうね。ま、今でも尖閣諸島とか、竹島とか、揉めてるところがありますよね」なんて喋った。

その授業のあと、1人の生徒から質問というか抗議を受けた。
「竹島は日本が自衛隊を不法に置いているじゃないですか」と。
当時の私の認識では「日本領に何故か韓国軍が駐留してる」ってことになってた。ま、それはほぼ正しいらしいけど。
で、「私の記憶では、韓国が軍隊を置いてるはずだよ。間違ってたらすみませんけど。後でもう一度調べてみるわ」と返答した。

先ほどウィキペディアを見てみた。「竹島 韓国軍」で検索したら、Google様は「独島警備隊」を教えてくれた。
韓国の彼らは軍人ではないそうだ。主な理由は以下の通りらしい。

* 事実上の国境警備隊であるため。国境警備隊は軍隊ではなく準軍事組織(警察)であることが多い。
* 日本をはじめとする国際世論を考慮して、対外向けには「軍事占領」ではなく「島内の治安維持」を駐留の理由にするため。
* 韓国国内向けには「軍が駐屯してもよいが、国内の治安をつかさどる警察が駐留している事実こそが、竹島が争いのない韓国領であり、韓国が竹島を平和裏に統治している表れである」と説明するため。

韓国という国の言動は、いろいろと理解不能な点が多いが、熱心な教育あっての「あれやコリア(これや)」なのだろうと、改めて感じた出来事でございました、とさ。
日本が竹島や尖閣諸島の話題を教科書に載せさせるのは、良いことだと思います。私はそれらの「日本国の領土」を知らないまま、義務教育を終えてたし。さすがに北方領土は知ってたけど。

ネクタイの耐久性について、他

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この画像のネクタイは、どんどんどんどん、繊維が抜け出てくる。
20180220.jpg
何度も何度もカットを続けている。ま、遠目で見る限りは、特に違和感は生じないのだろう。しかし、ネクタイは自分の首元にあるので、この「ほつれ」が気になってしまうのである。
"COMME ÇA DU MODE MEN"の製品である。で、今ググって知ったのだが、2007年にこの「ブランド名」は変更になったそうだ。ということは、このネクタイは「10年選手」なのですなぁ。ま、ずいぶん長持ちしている方なのかも知れない。ちょっと考えを改めた。でも、繊維が抜け出てくるのはいただけない。

そもそも、今日は「ネクタイの寿命って、買う前には判別できない」というコトについて書こうとしていたのだ。10年も使えているということは、まぁまぁ寿命が長い方かも知れない。
ネクタイは、大概の場合「角がすり減った」ことにより、処分を検討することになる。一番良くないのが「生地が暗いのに、芯地が白っぽい場合」である。すごーく「擦り切れ」が目立つのである。

一番今までで長持ちしたネクタイは、妹に貰った「イタリア土産」の赤いネクタイだった気がする。ただし、少し丈(?)が長めだった。
一番長持ちしなかったのは、荒いチェック柄に編んであるものの、平織りや綾織りにすらなっておらず、糸の上下で柄を形成しているネクタイだった。当初はおしゃれ感があったのであるが、どんどんほつれていった。日本製だったはず。
なお、どちらも絹糸でできていた。

かれこれ20年以上ネクタイを締めているわけだ。若かりし頃は「左右(前後)の長さのバランス」を取るのに苦労したような記憶があるが、今は「直感」で大体きちんとネクタイが締められるようになった。プレーンノットかセミウインザーノットしか使わないけれども。

例によって、Googleアラートで、引っかかってきた。
最初は「関根ジロー」って地方議員の方のページだった。長いタイトルだなー。

「色覚チョーク」に関する質問主意書を政府に提出|松戸市議会議員 関根ジロー 公式ブログ「One! Toukatsu! 東葛政令市構想」Powered by Ameba

で、そのページにあった画像の縮小版がこれだ。
20180309chalk.jpg
撮影者が誰なのかいまいち分からないのだが、元画像(3328x1872ピクセル)のプロパティからするに、撮影されたのは2017/12/15らしい。

この画像は悪意があると思った。
今のチョークはこんなに「彩度が低くない」だろうと。で、自分の職場のチョークを見てみた。

改めて知ったのだが、職場で買っているのは日本理化学工業株式会社のダストレスチョークなのだった。とても由緒ある製品らしい。そもそも、私が普段使っているチョークは非常に彩度が高く、良い製品なのでした。

で、こちらの会社には「ダストレスeyeチョーク」なる「色覚異常のヒトにも色が判別しやすい」という製品がある。俗に「色覚チョーク」って言うのかい?

ま、無理に「色覚チョーク」使わなくても、ダストレスチョークで良いと思います。私は白と黄色しか使わないけど。
で、やっと本題だ。

第196回国会 87 「色覚チョーク」に関する質問主意書なるページがあり(私は今まで、そんなページ群の存在を知らなかった)、質問文と答弁がアップされている。html版やpdfもあるのだけど、全文引用いたします。

こちらが質問

平成三十年二月十六日提出
質問第八七号
「色覚チョーク」に関する質問主意書
提出者 櫻井周

「色覚チョーク」に関する質問主意書
平成十五年に文部科学省が策定した「色覚に関する指導の資料」において、色の判別を要する表示や教材を用いる場合には、誰でも識別しやすい配色で構成し、色以外の情報も加える工夫が必要であることを記載し、学習指導の場面において留意すべき事柄について具体例が例示されている。
具体例の一つに、板書が挙げられておりそのなかで「白と黄のチョークを主体に使います。黒板上に赤、緑、青、茶色などの暗い色のチョークを使用すると、見えにくいため、避けるようにします」と記載されている。
しかしながら近年、人間の色覚の多様性に配慮し、より多くの人に利用しやすい配色を行った製品や施設・建築物、環境、サービス、情報を提供するという「カラーユニバーサルデザイン(略称CUD)」の考え方が社会に普及し始めており、その一環として白と黄色以外の色でも暗くなく、色の明度や彩度に差をつけた五色(白/朱赤/黄/青/緑)の色覚チョークが開発されている。
一部の自治体において、色覚チョークの導入がはじまり、実際に使っている学校からは、「赤い文字がはっきり見えるようになった」「以前より文字が明るくなり、線の輪郭がはっきりするようになった」等の声が挙がっている(二〇一七年十二月十四日付け読売新聞千葉県版)。
この色覚特性を持つ方々にとっても色の識別がしやすい色覚チョークについて政府の見解を確認したく、以下、質問する。
一 白と黄色のチョークを主体に使うのではなく、色覚チョーク(白/朱赤/黄/青/緑)を主体に使うことを推奨する考えはないか、政府の見解は如何か。
二 「色覚に関する指導の資料」には「白と黄以外の色チョークを使用する場合には、アンダーラインや囲みをつけるなどの色以外の情報を加えます」とあるが、色覚チョークを使用した場合には色以外の情報を加える必要がなくなると考えるが、政府の見解は如何か。
三 色覚チョークが全国の学校現場で普及していない要因のひとつとして、「色覚に関する指導の資料」において「白と黄のチョークを主体に使います」と記載されていることが挙げられるが、「色覚に関する指導の資料」を見直し、政府として色覚チョークの使用を推奨することを全国の学校現場に通知するべきであると考えるが、政府の見解は如何か。
右質問する。


しんぞー君の回答

平成三十年二月二十七日受領
答弁第八七号
内閣衆質一九六第八七号
平成三十年二月二十七日
内閣総理大臣安倍晋三
衆議院議長大島理森殿
衆議院議員櫻井周君提出「色覚チョーク」に関する質問に対し、別紙答弁書を送付する。

衆議院議員櫻井周君提出「色覚チョーク」に関する質問に対する答弁書
一から三までについて
御指摘の「色覚に関する指導の資料」における「白と黄のチョークを主体に使います。」や「白と黄以外の色チョークを使用する場合には、アンダーラインや囲みをつけるなどの色以外の情報を加えます。」との記載は、「白と黄のチョーク」以外のチョークの使用自体を否定するものではなく、黒板の文字等が児童生徒にとって識別しやすいものとなる配色や工夫の具体例を示したものである。また、授業においてどのようなチョークを使用するかは、黒板の文字等の識別のしやすさ等の観点から、各学校において適切に判断すべき事柄であると考えており、どのようなチョークを使用するとしても、黒板の文字等が識別しやすいものとなる配色や工夫がなされる必要があると考えていることから、現時点においては同資料を見直す必要はないと考える。

妥当な回答ですね。
別に「特定の(メーカーの)チョークを使わせる」必要はないだろう。「色覚異常」の当事者の教員(私)が言える、伝えたいことは「白と黄色を用いた方が無難」ということである。
チョークメーカーから賄賂でも貰ってんのか?


「いろいろ偉いなぁー」って思っている小学校の先生(はてな民)のページがある。ただし、色チョークの使い方については、きちんと考えて欲しい。私もはてなのアカウントはあるので、コメントする気になればできたのだけど、自分の情報を人様のサイトでさらす必然性がないので、自分の日記に記すことにした。ま、はてなは「はてなアンテナ」しか使ってないのだけど。
蛍光チョークの比較、羽衣帰ってきてー! - パパ教員の戯れ言日記

色を使用するときは「本当に色分けが必要かどうか」を考えて欲しいんですよね、マジで。で、基本的には白と黄色でしょ。おクニが言っているように。私もこの点だけは譲りませんよ。日本国(のチョークの使い方指導)万歳。


過去の関連する文章等
地下鉄 チョーク iPod shuffle(2005年11月)
色覚異常リンク(2014年1月更新)

自分自身がMVNOを利用するにあたり、1年以上準備してきた。

過去にはSoftbankにて(確か)最大4回線、家族割にて運用していた時期もあった。3年ちょい前に妻がBIC SIM(IIJmio:みおふぉん)に転出した。今回私がそこに「ファミリーシェアプラン」にて引越をした。最終的には、義母と子(使用したい端末の関係で、1人だけau)の回線も転入することになろうかと思う。

ちょうど2年前もSoftbankの「解約期間」ではあった。しかしその当時は、それなりにキャリアメールを使っていた。そこからの2年間でキャリアメール(ホニャララ@t.vodafone.ne.jp)で作成し(てしまってい)た「各種アカウント」をコツコツと引越してきた。
また、幸いなことに「家族や知人とのやりとり」はiMessageやLINE(個人情報流出の恐れはあるけど)の類を使うようになってきた。残る問題は実母とのやりとりだった。基本的にキャリアメールしか使ってなかったから。

つーことで、MVNO転出前に、母親のケータイを設定し直してきた。
私は「リアルドコモ回線」の世話になったことはない。基本的には「反権力志向」なので。カンケー無いか?
母親はドコモ(iモード)だった。改めて知った。

で、母親のキャリアメール環境、ガチガチであった。ウェブメールは届かない。安全だ。
それは私が設定した気もするが、気のせいかも知れない。母親のフィルターを設定し直し、私の使うApple(me.comのヤツ)とGmailのアカウントを「受信許可」にした。

この「ログ」が誰の役に立つかは分からないが、記しておきます。

BIC SIM、困ったことはありません。安くて良いです。Softbank、金曜の「クーポン」なんて、マジで要らないと思いますよ。ま、私も何度かセブンイレブンでアイス貰ったけど。行列までしてアイスや牛丼を恵んでもらう気はしない。私の時給はそんなに安くない(ハズ)。ま、私は吉牛食うと気分悪くなるのです、ほぼ間違いなく。松屋やすき家は大丈夫なのだけど。
何しろ、そのシステムを構築するより、回線代を安くすればいいのに。って思っていたら、ドコモもクーポン(ハピチャンとやら?)に参入なの?
「企画担当」や「システム担当土方」や「広告代理店」の方々には同情致しますm(_ _)m

ま、日本の「労働生産性」は上がるワケは無いわな、この「横並びで無駄なクーポン群」見ててもさ。

#RegaindemocracyJP ? キモっ!

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籠池も昭恵も、多分シンゾーも、どうしようもない奴等だ。一番決定的にクソなのは、確かに財務局ではある。しかし、籠池その他が居なければ、彼らも「改竄という犯罪」に手を染めなくて済んだのだろうに。昭恵も脇が甘すぎる。そしてシンゾー周辺は忖度し過ぎだ。

東洋経済オンラインの記事へのコメントにあった。「これがあなたが目指す「美しい国」なのですか?」と。辛辣で良い。いいね!

基本的に朝日新聞は、もう全然信頼していないのだが、今回の一連の報道はエラいと感じた。朝日新聞があって良かったと思った。

そして、気持ち悪いのが表題のハッシュタグだ。
Birth of Blues 経由で知った。
ま、お隣の「感情的民衆主義」の人々なんかに言われたくはないね、私は。

自民党が嫌いなヒト達は、アベ政権が倒れると良いと思ってるのだろう。確かに、私も別にシンゾー君は好きではない。そして、自民党員ってわけでもない。でも、共産党や社民党や民主党(立憲民主党)、あるいは維新の会や小池百合子だとか山本太郎や小沢一郎なんかよりは、「まだマシ」だと思わざるを得ないんだよねー。

62円

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私の記憶に残る範囲では、ハガキの郵便料金の最安値は20円、封書は50円である。ネット上で調べてみると、それは昭和51(1976)〜56(1981)年のことだったそうだ。
昨年半ばにハガキは62円になった。

この間、iPhone内の音楽を聴いていたらミスチルの"my life"が再生された。かの曲は平成4(1993)年の作品だそうだ。ラブレターの切手代に関わる想いが歌詞の冒頭に出てくる。
当時の封書の郵便料金は62円だった。それは平成元(1989)年からの約5年間の話だったそうだ。昭和56(1981)年以降が60円で、平成元年に消費税が導入された際、更に2円上がったのだった。

単に「時の流れを感じた」という話なのである。しかし桜井和寿氏も、歌を作った24年後にハガキ代金が62円になるなんて、予想していなかっただろう。

「極東ブログ ロースター」で検索してみた。昔見た記事がすぐに出てきた。
Panasonicマルチグリラーで魚や肉をこんがり焼いたらうまかった。煙もほとんど出ない

既に約8年前ではないか。少し驚いた。
よく「遠火の強火」とかいうフレーズを聞く。炭火焼が最強だとか?

現在の住居の「魚焼きグリル」は、成り行き上「電熱線」になっている。それを知った引っ越し当初は「ちゃっちいなぁ」って思ったのだ。コンロがIHであるのは良い(諦める)として、電熱線できちんと魚が焼けるのか、と。

焼ける。

「切り身」と指定して焼くと、勝手にきちんと焼き上がる。
ここに白状するのだが、この住居で魚を「最初から最後まで」焼いたのは、今晩が初めてだった。で、改めて驚いたのだ。電源オフから魚の取り出し(と焼き網の洗浄)は散々やっていたのだが、「焼き始め」には関わって来なかった。

で、先程気づいた。
強火=高温=適切な温度の電熱線
遠火=適切な赤外線の量=適切な長さの電熱線
ってことなのだ。
多分、ガスの魚焼きグリルより、電熱線の方が「炭火」に近い。炭火の売りは「水蒸気が出ない点」でもあると聞く。というか、『美味しんぼ』でそんな記述を見た記憶がある。電熱線も水蒸気を出さない。

で、「弁当爺」の言ってたことは正しかったのだな、と再認識したのである。しかし、よくもまあ、8年前の記事を覚えていたものだ、私の頭は。

多分、魚をガスで焼くのは、あまり利点が無いのだ。

神田川の桜

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私は基本的に城北(北西東京)住まいの人間である。
一人暮らしの7年間を除き、中央総武線の北に住んできた。7年間についても、新宿以西の丸ノ内線の北側だったけど。

で、桜は神田川だと思うのである。3月27日撮影。
kandagawa.jpg

ここにあるのは2018年3月に書かれた日記です。

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