「SENSEI よのなか学」と「マネープランゲーム」(とTOSS)

どちらもかなり面白いサービスです。紹介したくなったのは、このメモ用紙が尽きようとしているから。
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メモ用紙は以下のゲームで使った余りです。約2年前に実施し、やっと使いきれそう...
生活設計・マネープランゲーム | 金融経済教育推進機構 J-FLEC

このゲーム、大人がやっても結構面白いです。予習(予行)は必要となるでしょうが。
家庭科の授業か、総合的な探究の時間にちょうど良いのではないかな... 授業2コマくらいは必要だと思います。準備には(例によって)それ以上必要だけど...

この(そこそこ有用そうな)日記を記し始めたとき、「マネープランゲーム」は「SENSEI よのなか学」で紹介されたものだと勘違いしていました。
その「SENSEI よのなか学」なるサービスの公式サイト(企業向け)はこちら。
SENSEI よのなか学 | ARROWS

ページ中ほどに「教員向けの入り口」があります。


そもそも「よのなか学」は、「日本最大の教員向けイベントまとめ SENSEI イベントポータル」経由で知ったサービスです。ただし、「SENSEI イベントポータル」は「『水伝』や『EM』を広め(やがっ)たTOSS」が跋扈していて、若干、いや、正直かなり気味悪いんですけどね...

TOSS は知らないなら、「知らないまま」が良い、多分。でも、その「教義(の一部?)の胡散臭さ」を知らない児童生徒や科学音痴のオトナが騙されるコト、私は黙って見過ごすわけにもいかない...


「よのなか学」の方が、教員の負担は少ないでしょう。2年前は"ORICO"の教材と"住信SBIネット銀行"の教材を使わせていただきました。で、このページを作成していて気付いた。"住信SBIネット銀行"だったのね... と。

と言うのは、ごく最近、私は住信SBIネット銀行にお世話になり始めたのですよね。当時は銀行名を見たはずだが、そのまま忘れ去っていた。今の私は顧客となり、過去にお世話になった会社に「利潤を発生させている」わけですな。持ちつ持たれつ。近々銀行名が変わるらしいですね。

思いがけない再会でした。
縁は異なもの味なもの。

ここにあるのは2026年5月27日 00:44の日記です。

ひとつ前の日記は「LANケーブルが見事に劣化」です。

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