“雑記”オブ“雑記”

ウルメイワシの丸干しにマヨネーズを添えようとしている自分の存在にビビッタ。ウルメイワシの丸干し(若干しではない)はただ炙っただけで美味いのに、自分の味覚が(チープな)居酒屋ナイズされつつあってビビッタわけですな。

本日、微妙にパソコンを増強した。メモリを倍に増やしたのですな。暗号的には“DIMM 256MB (133) CL3”ってブツになります。ノンブランドだったけどバッチリ作動。税抜きで¥3580(税込み¥3759)ナリ。3年前に比べて約3分の1の価格になっているんですけど、底値は2年チョイ前だったようです。ま、net上で調べた限り、秋葉原を歩き回った価値はあったようだ。電車賃(往復¥580)とか、途中で飲んだ“缶茶”の値段とかを考えたりするのは虚しいので止めましょう。チナミに「まいぱそこん」の動作はそこかしこが微妙に速くなった気がします。でも、すぐ慣れちゃうんだよね、経験上。何で、「幸せ」って「気づき難くできている」のでしょうねぇ?

で、埃まみれのミドルタワーのスペックでも記しましょうかね、検索によってパソマニアがこのページに訪れて、ページカウンターの水増しが見込まれよう。ヘタするとリピーターになってくれるかも知れない。とりあえず、10000カウント行ってみたいですしね。
 品番:飲んだくれ壱号
 中央演算装置:PentiumIIIプロセッサ 800EB MHz
 小片集合:Intel 815E Chipset (ってか、母板:CUSL2)
 出鱈目利用記憶媒体:512MB SDRAM PC133
 映像用出鱈目利用記憶媒体:32MB
 映像専用加速装置:GeForce2 MX (ってか、映像加速板:AGP-V7100 Deluxe Combo)
むー。疲れたので、後はいい加減に。
サウンドブラスターのバルク・56kFAXモデム・LANボード・2モードFDD・650メガMOドライブ・CD-R/DVDコンボドライブ、他タブレット・プリンタ・モニタ・スピーカ等々

で、パソコン回りの書籍の整理を行ったのだけど、UNIX(Linux・FreeBSD)絡みの本が未だチョコッと存在しているのだな、「オガワマサキ第58次書籍粛清」を乗り越えて。
結局、自分のパソコン(自作機・PC-9821とも)にUNIXを入れようと試みた時期もあったけど、挫折しましたね。突き詰めるとLANボードやモデムのドライバがうまく入らなかったので飽きちゃったのですな。そして、オシゴトは完全にWindows上で行っているしねぇ。

そうですね、メモリ買った店のナマエ記しておきましょう。その店は“Computer Plaza ZOA”っつー店です。適度にマニア向けだけど店内は明るく、価格は安めだと思いますね。ま、階段は例によって狭いけど、その狭さがココロをくすぐるハズ、何じゃそりゃ?
ま、私の主観ですけどね。「アキバ」ってトコに行くコト自体がマニアの証でしょうね。
その店を知ったのは職場のTセンセ(キーボードやモニタが無い時代のコンピュータを知っているらしい:本人曰く)からの推薦ですから、まぁ間違いないでしょう。

で、私は「酒マニア」ね。(一応日記として完結させるために記した)

ここにあるのは2003年2月11日 21:00の日記です。

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