Windowsを離れてみて

職場のセンセイ(パソ師匠)にもらった資料を参照し、またNVIDIAのページを参照して互換機上のLinuxに「GeForce2 MX」のドライバを組み込もうと格闘しているのだが、X Windowは動かない。結構UNIX系のしくみには詳しくなったような気はするし、惜しいところまで行っている気はするんですけど。まあ、後から思えば「あんな簡単なことにつまずいていたのだ。私は若かったなぁ」と思えるようなレベルの障害であるような気がする。

マイクロソフトのウィンドウズは値段が高いだけのことはあって、それなりに取っつきやすいことを知った。8年ほどMS-DOSに触れているというコトを差し引いたとしても。
まあ、1週間やそこらで思うように言語(OS)を扱えるようにはならないのでしょう。さらに精進します。
チナミにNECの98上にFreeBSDをインストールできなかったのは「K6-2」の存在が原因のようであります、電子書物を閲覧していると。まあ、私はPentiumに戻して試した訳では無いから本当のところは分かりませんが。

ここにあるのは、Masakiが2001年1月14日 21:00に書いた日記です。

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